リネット・ビショップ(コトブキヤ)画像 リーネちゃんはケツもナイス! 

2016-01-14 カテゴリ:フィギュア タグ:

コトブキヤのストパンフィギュア「リネット・ビショップ」の写真を撮ったのでレビューする。

パッと見で表情のキツさが目に付いたコトブキヤのリーネちゃん。だがこれが見れば見るほど見どころ満載なフィギュアなのだ。

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1期3話の「やったぁー! やったよ宮藤さん!」の場面を思い出させる初々しいアルター版リーネちゃんに比べ、コトブキヤ版には歴戦のウィッチという風格が漂っている。ポーズから察するに、愛銃「ボーイズMk.I対装甲ライフル」で次々とネウロイを撃破しているところではないだろうか。

「芳佳ちゃんを狙う泥棒猫は私が殺す!」みたいな黒リーネぶりも若干想像できてしまうが、やはりコトブキヤのストパンフィギュアからはかっこ良さを前面に押し出している感じがする。かわいいだけはないのだよ!

■見どころその1.たわわなおっぱい

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リーネちゃんと言えばおっぱい! この、ライフルの上に覆い被さらんばかりの重量感! おっぱいのせいでネクタイの背骨が折れるぐらいにひん曲がっている!
ブラウスの襟も丁寧で非常に美しい。ここだけ見ると清楚な雰囲気なのだが、少し下に目をやるとブレザーがとんでもない開き方をしている。おっぱいの自己主張が何ともすさまじい。

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リーネ「芳佳ちゃんが好きなのは私じゃなくて私のおっぱいなの!?」
宮藤「そうだよ」

■見どころその2.美しいケツ

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このアングルから見た瞬間、「これはケツフィギュアだ!」と脳内に電流が走った! 何ですかこの素晴らしいケツは! ズボンからこぼれるケツ肉の陰影が生々しい。そしてやはりリネットさんは下半身もむっちりしておられる。伝説さ、完璧な伝説だよ。

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真後ろから見るとこんな感じだ。この角度だと右の尻の陰影が素晴らしい。腰から尻、太ももに至るラインの作りが完璧だ。ズボンのケツ肉に対するめり込み具合も完全なバランスを持っている。

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左のケツがケツ肉の弾力性とそのラインを描き、右のケツがボリュームと柔らかさを表現している。見事と言う他ない。桃尻という言葉はこのケツのためにあったのかもしれない。

■見どころその3.アヘ顔っぽい表情

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このフィギュア、最初は凛々しい表情だと思って見ていたのだが、じーっと見てるうちにリーネちゃんの舌が少し出ているように見えて来て、どことなくアヘ顔っぽいと感じるようになってきた。

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眉毛を逆向きに傾け、顔を赤らめさせ、汗を数滴足してやればものすごいエロい表情になりそう。どことなく女騎士っぽいものを感じる。

■やっぱりケツ

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最後はリーネちゃんのケツのアップでお別れしたいと思います。
ほな…また…。